17年10月2日

投稿者 拓 コメントする
今日も仕事のトラブルが続き、いつものように打ちひしがれていたんですが、寺子屋へ行ったら、元気が出ました。寺子屋のあの空間には、目には見えない何らかの力(何か知らんけど)があるようです。普段の生活の中では、あのような空間はなかなか味わえないんじゃないかな。

元気が出たといっても、不自然に明るくなったり、急にテンションが上がったり、無邪気にはしゃいだりはしてないです。この場合の「元気」は、「気が元に戻る」という感じかな。悶々とした濁った感情がリセットされたような感じ。

らくだメソッドをしばらくやらなかったり、本も読まなくなったり、今まで築き上げてきたことが全てどうでもよくなって心に壁ができたような感覚だったのに、何だろう?新一年生のようにまた初々しい気持ちで取り組みたくなりました。でも、家に戻るとやっぱり仕事が気になって、撃沈。明日も仕事か……。

カテゴリ : 未分類

17年10月1日

投稿者 拓 コメントする
今日は珍しく予定がなかったので、ほとんど何もせずにボーっとしていたら、気分が穏やかになる不思議。ここ最近、精神的に参っているのに、瞬く間に回復するなんて、どんな身体をしているのでしょう。でも、明日も仕事なので、寝る前だけど戦闘状態になってきたので、精神統一します。
カテゴリ : 未分類

17年9月30日

投稿者 拓 コメントする
今月の下旬は、悲惨でした。

●勤務している会社の社長が心筋梗塞で亡くなる。

●高価な機械を壊して、業務をストップさせる。損害額は数十万〜数百万円?

●ゴキブリが腹から上に這い上がって、もう少しで食べそうになる。

●社長が亡くなり、会社が機能マヒになり、仕事の取りこぼしやクレームの電話でパニック。

代表的な暗い話を書きましたが、まだまだ盛りだくさんでしたね。ブログにネガティブなことを書かずに、悩みながらも成長?するかっこいい姿を見てほしいという見栄っ張りなところがありますが、もうこれを書かずにはいられないですよん。

カテゴリ : 未分類

17年9月18日

投稿者 拓 コメントする
まただいぶ間隔が空きました。ブログを書いていることを、ちょっとでも意識の外にやってしまうと、書かなくなる癖があるようです。ここでまた再開。

予想外のことで、これからの人生を左右するようなことが起きる時期というものが誰しもがあるのかもしれません。今、まさに僕がその時期で、ここ最近、立て続けに、まさか! なことが起きています。本当はブログに詳細を書いた方がいいのかもしれませんが、心がざわついて、何だか書けないのです。

ただ、現時点で言えることといえば、「これからどうなるんだろうねえ」とただジタバタしているだけです。

カテゴリ : 未分類

17年9月8日

投稿者 拓 コメントする
僕が思うには、寺子屋塾の理念やアプローチの仕方は、強迫性障害の症状にも効果的なのではと考えています。

今、寺子屋塾内で『具体と抽象』という本が話題になってますが(実はまだ読んでないのですが)、その中で出てくる「二項対立」という言葉。二項対立で考える癖や白黒ハッキリさせたがる思考は、強迫性障害者の症状の一つです。

強迫性障害は、観念の世界(幻想)にどっぶり浸っている状態ですので、その世界から抜け出せれるように手助けしてもらえるのです。僕の強迫観念様はかなり強力で、一進一退、なかなか倒せません。でも。もし寺子屋塾を体験してなかったら、もっともっと強迫観念様が巨大になっていたかと思うと恐ろしいです。

強迫性障害に効果があると僕が思ったのは、森田療法やマインドフルネス瞑想(自己啓発っぽいのじゃなくて仏教的な方)などですが、寺子屋塾もその一つに入れてもいいとさえ思ってます。

カテゴリ : 未分類
記事のRSSフィード